単に入学できる大学を探すのではなく、卒業後の進路まで考えた大学選びと、実際の準備を支援します。
欧州留学・海外大学というと、イギリスやアメリカを思い浮かべる方が多いかもしれません。同じ「海外大学の学位」でも、地域によって費用と条件は大きく変わります。
※費用は国、大学、都市、専攻(特にアメリカは州立か私立か)、為替、生活スタイルによって大きく異なります。無料説明会では、希望条件に合わせた費用シミュレーションをご案内します。
欧州留学というと英仏独蘭を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、中東欧・バルト地域にも英語で学位を取得できる大学があります。
ビジネス、経済、ファイナンス、会計、IT、データ、国際関係、社会科学など、英語で学べるプログラムがあります。
国や都市によっては、学費や生活費を抑えながら欧州で学べる可能性があります。
欧州では学士課程が3年間で設計されているケースがあります。早く学位を取得し、次のキャリアに進みたい人の選択肢になります。
学士取得後、他の欧州諸国の大学院へ進学するルートや、現地企業への就職を目指すルートがあります。
海外学位を取ること自体が目的ではありません。その学位と経験を、次のキャリアにつなげられるかが重要です。
IT・データ分野(Software Engineer / Data Analyst / Cybersecurity など)、ビジネス分野(Finance / Consulting / International Business など)、専門・研究分野で国際人材が活躍できる可能性があります。専攻選び・英語力・インターン経験・現地企業とのネットワークが鍵になります。
海外大学卒業が必ずしも年収アップを保証するわけではありません。しかし学位・英語力・専攻・インターン経験を組み合わせることで、これまで応募できなかった職種や企業に挑戦できる可能性が広がります。
中東欧・バルト地域で学士号を取得した後、他の欧州諸国の大学院を目指すルートもあります。専攻や成績によっては修士課程、研究職、PhDへの道も検討できます。
まずは無料説明会でお話を伺い、その後は3段階のプランからご相談内容に合わせてお選びいただけます。
無料説明会の後、まず気軽に話を聞いてみたい方向け。
4校目以降 +3万円/校(地域外への出願は別途ご案内)。
出願から卒業後のキャリアまで、一番手厚く伴走してほしい方向け。
※金額は目安です。専攻・出願校数・地域によって変動するため、正式な見積もりは無料説明会でご案内します。モニター価格の詳細も無料説明会でご案内します。
なぜ大学に行きたいのか、卒業後に何をしたいのかを整理します。目的によって選ぶべき国・大学・専攻は変わります。
予算、学歴、英語力、希望職種を踏まえ、卒業後のキャリアにつながりやすい大学や専攻を比較します。
学費に加え、家賃・食費・保険・航空券・ビザ関連費用などを含めた総費用を見える化します。
卒業資格、成績証明書、英語資格、志望動機書、推薦状、面接、大学独自試験など、大学ごとの条件を確認します。
願書、CV、志望動機書の準備をサポート。ご自身のこれまでの経験をどう進学理由につなげるかも一緒に整理します。
ビザ申請、住居探し、保険選び、航空券、銀行口座の開設など、渡航に必要な準備について、何をいつまでに行うべきかをご案内します。(申請・契約手続きはご本人に行っていただきます)
月1回のオンライン面談で、授業についていけているか、単位取得の進み具合、生活面の相談まで継続的にフォローします。
現地大学の成績連動型奨学金、Erasmus+などの欧州内交換・奨学金プログラム、大学院進学時の奨学金制度など、留学中に使える奨学金情報と応募のコツをご案内します。
LinkedInや英文CVの作成、インターン情報の探し方、帰国後のキャリア整理まで見据えて支援します。
高校の卒業資格や大学ごとの出願条件を満たしていれば、出願できる可能性があります。高校の成績、卒業時期、英語力などを確認し、候補となる大学を整理します。
年齢だけを理由に進学を諦める必要はありません。社会人経験がある方こそ、志望動機や将来設計が明確であることが強みになる場合があります。詳しくは無料説明会でお伝えします。
相談可能です。中東欧・バルト地域には英語で学べる修士課程もあり、学部からの進学者だけでなく、大卒者が直接大学院に出願するケースにも対応しています。専攻や研究計画によって出願条件が変わるため、無料説明会でご希望を伺いながらご案内します。
費用を抑える進学方法、英語力・専門性の伸ばし方、費用と生活費の目安、料金プラン、卒業後の現地就職・帰国後のキャリア、大学院進学のルートまで。まだ留学するか決めていない方も参加できます。
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